最初に申しますと、世の映像制作費用は高すぎると思います。
映像制作会社に見積もりを頼むと数分の映像で、数十万円〜数百万円は当たり前の世界です。
その理由は、 「映像はなんで高いのですか?」 を読んでみてください。
こちらでも触れましたがWEB映像、インターネットに気軽にのせる映像でそこまでのお金を掛ける必要はないと思います。
よりいいものを追求するためにはお金を惜しまない、という考え方自体はいい考えだと思います。
しかし。
もし、制作費が数十万円もする映像とほとんど同じクオリティの作品が数万円で制作できるとしたら、どうでしょう?
それいけ!映像制作が格安な理由は、
1.映像制作工程を、極限までシンプル化(=人件費を最低限に抑える)
2.機材費を安くおさえる
3.WEB映像に特化
の3点です。
それぞれの詳細は、それぞれをクリックしてお読み下さい。
もっとも申し上げたいことは、映像は決してお金のある人にしか作れないものではもはやなく、より身近に映像(ムービー)作品を利用する時代になっていることです。
これから先の時代も、ずっとそうあるべきだと思います。
映像制作が格安になってしまうと、高価な映像を作ってきた昔からある会社は商売あがったりになってしまいます。
なので、今後も 「これからは4Kの時代だ」「使っているものが高級機材だから」「3Dモーショングラフィックは高い」 といったセールストークは続くでしょうし、 「当社の映像が高価な理由はクオリティが高いからだ」と開き直ってしまわれることもあるでしょう。
しかし、いまいちど「費用対効果」という観点からみてもっとも的確なお金と映像の関係を ご一考いただけたらと思います。
WEB映像制作は脚本家・演出家の佐々木智広
映像は誰が作っても同じということはありません。
最初の10秒程度でお客様は見るのをやめてしまいます。
最後まで見続けてもらうムービーを作るためには、「ストーリー感」が必要です。
そこで近年、「ストーリーテリング」の大事さはマーケティングの世界でも注目されています。
映像を制作するのは、これまでゲームシナリオ、舞台演出の世界で活躍してきた佐々木智広です。
佐々木の執筆した書籍「ゲームシナリオの書き方」は、経営コンサルタントの方にも書評をいただき、経済アナリストの木下晃伸氏にも、ラジオNIKKEIで取り上げていただきました。
ゲームと舞台で佐々木が培ったノウハウは、広くビジネスにも役立つノウハウが詰まっています。
出張費は無料にさせていただいております
機材費も無料にさせていただいております
お顔合わせやお打ち合わせも無料です
SOHOとして業務を行っております
小回りがきき、必要経費や会社維持費が少ないことで、一般的な映像会社よりも、低価格で映像をご提供できますことが、SOHO(個人事業)のメリットです。
しかし会社組織として行っているよりも社会的な信用面で、ご不安をいただくこともあると思います。
そこは、このサイトをご覧になってご判断いただけましたらと思います。
こちらは29,800円を、現在18,800円でご提供させていただいております
こちらは、199,800円でご提供させていただいております
お困りのことを、なんでもお気軽にご相談下さい
「商品の魅力をもっとダイレクトに伝えたい、いい方法はないだろうか」
「営業マンが全国の顧客を回るには限界があると感じる」
「社内の運営コストを削減したい」
たとえば映像を利用されれば…
- 「社内で業務のレクチャーを効率良く行えます」
- 「技術のノウハウを効率よく社内で共有できます」(たとえば、美容室でのカット技術・エステでの技術の共有・使用機材の使い方の説明など)
- 「説明会をより魅力的に、そして効率よく行えます」 (毎回同じことを説明しなければならないものを、映像でやってみられませんか?)
- 「御社の魅力を、社長さん自らが語りかけてみられませんか?」